切らずに治す包茎手術は怖くない!

切らずに治す包茎手術の一番のメリットは、怖くないということではないでしょうか。

自分の性器という場所は人にあまり見られたくない、でも包茎だからそれはどうにかしたい、でもメスを使う手術なんてしたら失敗はないの?痛みは大丈夫か?など様々な不安が頭をよぎるでしょう。

 

しかしそれがメスを使わない切らない手術だったら不安は軽減しますね。

それだったら手術を受けてもいいかなと少し勇気がわいてくる人もいるでしょう。

 

切らない包茎手術には、その他にもメリットがあります。

メスを使用しないので、痛みが少ないという点と切らないので出血なども心配がないということです。もちろん、亀頭部や皮は手術の際にいじるので、麻酔はかけます。でも切らないので、術後の痛みとか出血とかは安心ですね。

 

また切るのと切らないのでは手術費用も大きく異なります。

やはり切る手術は専門性の高い技術が必要なので、それに伴って費用も高くなります。

 

また切る手術ではその後経過観察のために通院なども必要なことも多いので、その分も含めた費用が掛かります。

 

反対に切らない手術はそれほど術後の通院が必要というわけではないので、リーズナブルな価格で行うこともできるのです。
また切る手術と切らない手術では羞恥心も違います。もしも男性医師の前でも恥ずかしいですし、手術で自分の性器をさらけ出す時間は、できれば最小限に抑えたいですよね。

 

しかし切る手術では切らない手術に比べて、縫合などにも時間がかかるので、それだけ時間がかかるでしょう。

羞恥心が少なくて済むという点で切らない手術のメリットもあるのです。